ホーム製品紹介医薬・製薬分野:バイオ関連 > 紫外可視分光光度計

製品紹介

バイオ関連【医薬・製薬分野】

紫外可視分光光度計


メーカー パーキンエルマー
型式 LAMBDA TM Bio+/XLS/XLS+
日本語対応の軽量コンパクトな紫外可視分光光度計。
Bio+はライフサイエンス専用に設計、測定メソッドがプレインストール済み。
マイクロキュベットによる微少量測定が可能。

詳細はこちら

特徴
●約3秒で起動可能。迅速な測定が可能です。
●ユーザーによるメソッド設定が可能です(90設定)
●各種出力フォーマットに対応しています。
 Excel(.xls), ASCII(.csv, .txt), graphics(.emf), rich text (.rtf)
●PC接続などさまざまな出力インターフェースを選択できます。
●日本語対応でフルスペクトル表示可能な見やすいLCDディスプレー(11.5 x 8.5cm)
●多点検量線による各種濃度、多波長測定、カイネティクス測定など豊富なメニューを搭載しています。
●長寿命パルスキセノンランプによりランニングコストを節約できます。
●各種核酸濃度・純度測定、タンパク質濃度、細胞密度(濁度)測定、カイネティクス測定(Bio+)等のメソッドがプレインストール済みです。
仕様
【測定波長範囲】190~1100 nm
【測光レンジ】-0.3~ 2.5 Abs.
【バンド幅】 3nm (Bio+ および XLS+)
【迷  光】 0.5%T :(220, 340nm)
【波長正確さ】±2 nm
【測光繰り返し精度】±0.002A (0-0.5 A, 546nm)
【保存メソッド数】90
【データ出力 (オプション)】USB, 感熱式ビルトインプリンター、Bluetooth(*システムにより異なります)
【サイズ・重量】340(幅)×170(高さ)×330(奥行)mm・3.2 kg
ページTOPへ