電気伝導率計 CM-30R

電気伝導率計 CM-30Rの画像です

JP16製薬用水の電気伝導率測定における自動安定判断機能を搭載した製品です。
大画面のカラーグラフィック表示。
純水の電気伝導率温度保証機能やGLPも対応しております。

  • メーカー
    東亜ディーケーケー㈱
  • 型式
    CM-30R

仕様

  • 大型カラーグラフィックLCD表示
  • JP16(第十六改正日本薬局方)製薬用水の電気伝導率を自動安定判断
  • 純水の電気伝導率温度補償
  • USB(ホスト)、LAN標準装備
  • USP645対応
  • 0 - 200.0S/m
  • 0 - 20.00MΩ・m
  • 塩分0 - 4.00%
  • 濃度0 - 200.0%
  • 0 - 100.0℃

その他

電気伝導率計 CM-30R

【JP16製薬用水の多検体電気伝導率測定システム】

 JP16のオフラインにおける製薬用水の導電率(電気伝導率)測定は「5分あたりの
 電気伝導率の変化が0.1μS/cm以下になったときの電気伝導率を測定する。」
 と規定されています。
 循環式定温恒温水槽(別売)とターンテーブルTTT-510(S)を組合わせることで
 多検体の連続測定が可能です。

ページトップへ戻る