電気伝導率計

電気伝導率計の画像です

JP16製薬用水の電気伝導率測定における自動安定判断機能を搭載、純水の電気伝導率温度保証機能やGLPも対応しております。

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  • メーカー
    東亜ディーケーケー㈱
  • 型式
    CM-41X

仕様

  • 大型カラーグラフィックLCD表示
  • JP16(第十六改正日本薬局方)製薬用水の電気伝導率を自動安定判断
  • 純水の電気伝導率温度補償
  • USB(ホスト)、LAN標準装備
  • USP645対応
  • 0 - 200.0S/m
  • 0 - 20.00MΩ・m
  • 塩分0 - 4.00%
  • 濃度0 - 200.0%
  • 0 - 100.0℃

その他

電気伝導率計

【JP16製薬用水の多検体電気伝導率測定システム】
JP16のオフラインにおける製薬用水の導電率(電気伝導率)測定は「5分あたりの電気伝導率の変化が0.1μS/cm以下になったときの電気伝導率を測定する。」と規定されています。
循環式定温恒温水槽(別売)とターンテーブルTTT-510(S)を組合わせることで多検体の連続測定が可能です。

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