ハイエンドデジタルマイクロスコープ

ハイエンドデジタルマイクロスコープの画像です

不良解析や研究開発など、多用性に優れたDVM6デジタルマイクロスコープは、微細加工部品から大きな電子機器まで、さまざまな物の検査や分析を行うことができるので、教育・研究・医薬品・法医学・工業生産など、幅広い産業で活用されています。

詳細はこちら

  • メーカー
    ライカマイクロシステムズ
  • 型式
    Leica DVM6

特徴

  • 1000万画素の高解像度カメラ内蔵
  • PlanAPO補正された大口径レンズ
  • 倍率を変えても最適な明るさになるよう、光路内の絞りを自動調整
  • 対物レンズにリングライトおよび同軸 LED 照明を内蔵、最適な照明が簡単に選択。
  • 透過照明用バックライト(オプション)
  • 片手操作の傾斜スタンド(-60° ~ +60°)
  • フォーカス:稼働距離60mm
  • XYステージ:移動距離70mm×50mm
  • オートフォーカス機能:関心領域指定またはベストフォーカス維持
  • ライカ最新の画像解析ソフトウェア:LAS X ソフトウェア

その他

ハイエンドデジタルマイクロスコープ

ワンハンドオペレーション
Leica DVM6なら、対物レンズの交換から、スタンド傾斜、ステージ調整、ズーム操作まで、すべて片手で完了します。 左右対称の人間工学を意識したデザインで、長時間操作でも疲れず、利き手に関係なく操作できます。

ページトップへ戻る